紙面について

2026年10月18日(日)付の西日本新聞の朝刊9面(全面広告)に、「第10回 脳活新聞フェア」のリポートが掲載されました。この紙面は全面広告の面で、フェア全体を扱うものです。当事務所を取材した記事ではありません。下の画像は、このリポートのうち、碇 啓太弁護士の講演(講演3)の枠と、その講演を伝える記事の部分です。

西日本新聞2026年10月18日付朝刊9面(全面広告)の、第10回 脳活新聞フェアのリポートのうち、講演3の枠と、その講演を伝える記事の文の部分(周りに、隣の記事のごく一部が写っています)。弁護士法人いかり法律事務所の碇 啓太弁護士(福岡県弁護士会所属)の顔写真と肩書き、見出し「話し合いなしで相続を進める、遺言書のススメ」とその本文が載っています。
西日本新聞 2026年10月18日 朝刊 9面〔全面広告〕(掲載の許可を得て、紙面の一部を掲載しています)

画像の周りには、紙面の隣の記事のごく一部が写っています。紙面全体は、西日本新聞(2026年10月18日付、9面)でご確認ください。

講演について

2026年9月28日、福岡市中央区天神のアクロス福岡 地下2階イベントホールで「第10回 脳活新聞フェア」が開かれました。主催は脳活新聞(西日本新聞社)、後援は福岡県・福岡市・北九州市です。

碇 啓太弁護士(弁護士法人いかり法律事務所、福岡県弁護士会所属)は、「「うちは揉めない」その相続、認知症で止まります ~元気なうちに備える遺言と遺言執行~」と題して講演しました。

講演の内容を知りたい方へ

講演の内容は、先にお知らせしたコラムにまとめています。認知症で相続の手続きが止まる理由や、元気なうちにできる遺言の備えについては、こちらをご覧ください。

【西日本新聞社主催】認知症で止まる相続と遺言執行|脳活新聞フェアでの講演から